メロディアンミニ

ちょ、ちょっと大きい会議が続いてて


俺のメロディアンミニの容器のような脳が今

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こうなっててすみません。

手前の子どもの顔がアホみたいだとか

この状態でどう生活するんだとか


ババア、貴様が外へ出ろとか


いや、そんなことはどうでもいい。

週末の記事なのにすみません。

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待ち受けにどうぞ

待ち受けにどうぞ。


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塩のオッサン複製に出したのでよろしくお願いいたします。

ツイッターでも書いたんですが


アイコスを長い間吸ってて昨日マルボロアイスブラストを久しぶりに吸い込んだら

殺意が沸くほどまずくて失禁するかと思いました。

もう絶対普通のたばこは吸えないなと思うよりも

初めてタバコ吸ったときこんなまずく感じたっけ?

なんかアイコスによって妙な変化が体に起きているのでは・・

ってことを心配してしまった小川です。

みなさんおはようございます。


本日は事務連絡です。

先日からチョイチョイ載せておりました

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塩のオッサンですが

結局のところベルグさんに発送されました。

真空ポンプだなんだかんだ言ってたんですが

なにしろチェコ製でアタッチメントがジャパンに売ってなくて

注文したら船で届くのか40日待ち。

しょうがありません。

世間はワンフェスに向けてご準備中のようですので

なんか微妙にタイミングがかぶりますが知らん。

予約は今回無しでスタート切りますのでよろしくお願いします。



そうかしら。と言っているに違いない。

アタクシの人生で敬愛すべきモデラーはと言われると

なんでも制作日記のけんじさんとモデリズム小林さんであるのは

おそらく今後も不変であろうと思うんですけども、

そのけんじさんがハーレーの記事を書いてくれてはるんですね。
(※注意※ひそかにコラボ進行中。ハーレーをけんじさん、ライダーを俺が造る企画)

なんでも制作日記は読者になってからもう随分経つんですが、

こう読むとあの文章のタッチからなんでしょうね、

落ち着くというか気持ちが和らぐというか、癒されるというか。

アウダーチェの諸刃の牙剥き出しの捲っていく感じとは全く違う。

どんどん自ら敵を作っていく感じとは違う。

SNSでもご家族をとても大切にしてはって夫婦も仲がよろしい様子がわかるわけですよ。


うちはといいますと、


先日嫁が焼き肉行きたいとかいうので、家族で出かけたんですよ。

たまたま嫁が運転してて焼き肉屋への道がわからないからナビしてくれ言う。

ここまではいい。ここまでは家族も仲よさそう。

で、最短で行ける道順を説明してある程度進んだら大きい道に出まして

その道を見て嫁が

「これ○○につながってる道違うん?」

「そうやで?」

「ほなこんなせまいクネクネした道通らんとあっちから来たらよかったんやん!」

「お前が道分からんからナビせえいうたんちゃうんけ。」

「あっちやったらストーンとまっすぐこれたやんか!こんなほっそい道通らんでも!」

「お、お、お、お、お前は道が分からないから教えろと俺に聞いたんちゃうんかえ!!」

「なんでそんな怒るん?意味わからんわ。」

「おこ、おこ、おこ、おこ・・・・!!!!」

とまあそんなわけでたった一つの交差点でバトルが始まったわけです。

で、行った焼肉屋はといいますと

普段ガラガラなくせによりによってその日大行列出来てたりして

「並んでまで食わない」をモットーに生きております小川家大拒絶。

仕方なくお好み焼き屋へ行ったんですが

もう道中車内は無言ですよ。

誰一人声を発しない。

お好み焼き屋でも注文以外誰もしゃべらない。

結局ひどく消化に悪い食事をして家に帰ったわけですけども、

なぜこうも違うのかと小一時間考えてみたんです。

大体俺が悪いんだなと思えば丸く収まるので

俺も俺だな、もうちょっと落ち着こう

なんて1ミリも思わなくて



小一時間考えても俺は悪ないわボケ!!



という結論に達しました。

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俺がソッチューに怯える理由

だんだん老いてくるじゃないですか。


脳内が17歳でも肉体は老いてくる。

これはもうしょうがないんですけどね、

最近すごく不安なことがありまして。

朝トイレでウンコするじゃないですか。

こう踏ん張った時が危ない。

脳卒中という罠が潜んでいるわけですよ。

トイレでのソッチュー確率は20%らしいですから

まあかなり高い確率であるというのは言うまでもありません。

ソッチューでポックリいけるなら全然かまわんといえばかまわんのですが

中途半端に出かかってる途中でソッチュー食らうと

ケツ拭クソまみれ状態で便器からひっくり返ることになるじゃないですか。

「お父さんトイレ長いね、ちょっと見てきたら?」

「コンコン、お父さん大丈夫?」

「コンコン、お父さん?」

ガチャ

「おっ、お父さん!!!だ、だれかああああ!!!」

とここまではいいんだけど

ババアァァン!!と転がっているのは


ケツ丸出しでウンコを挟んだ俺ですよ。


これはさすがに助けるほうも躊躇するじゃないですか。

愛すべき家族であっても

どうしても挟まったウンコに目が行ってしまう。

どうしても目が行ってしまう。


当然前のめりに倒れてますから

仰向けにしないといけないんですけど、

仰向けにしたら挟まったウンコが

床でネリっとなるっていうのが脳裏に浮かぶはずなんですよ。

そしたらやっぱ先にウンコの除去をしますよね。

救急隊が来るまでにある程度除去しなければと。

その間心肺蘇生作業は滞るわけです。


数十秒間滞る。

どうしても滞る。


この数十秒で俺はあの世行きになる可能性が十分にあるわけです。


とまあこんなことを考えていましたら、

トイレで頑張りすぎず、自然落下を待とう

なんてことで作法が変わりつつあります。

みなさんもご自愛くださいませ。

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