ナイトタイプ

諸般の事情で書けなくなったアダルティーな記事が

溜まってきてしまったという言い訳で

ほんとは書きたいだけで。


いつぞやとあるキャンプ場でキャンプしたんですね。

俺と俺の彼女とそれぞれの友達とで。

で、そのキャンプ場は俺も良く知ってたんですが

よく死んでるんですよね。人がね。

形はどうあれよく死んでる。

で、そこのトイレ、つってもまだ下水が整備されていない山奥でしたので

落下爆撃型の屋外トイレしかなくて

そこでも何人か死んでるわけです。

で、そのことを最初は黙ってたんですが

酔った勢いで喋ったんですよ。みんなにね。

じゃあ女の子とかキャーキャー言っちゃって

もうトイレに行けないって言い始めて。

じゃあその辺でやれよって言うわけですが

さすがに酔っててもそれくらいの理性はある。

で、車で数分走ったところの駅まで乗せて行けと

そう言うわけです。

で、俺は誰かがトイレに行きたいと言うたびに

そいつを車に乗せて駅まで往復する羽目になったんです。


で、最初のうちは数人乗せて駅まで往復、

そのうち夜も更けてきますと

だんだんバラバラになってくるわけですよ。

連れて行くのがね。

そうなるとほら、まだ若かったしつーことで

してはいけない邪淫なことを考えてしまう。

ブスは連れに送らせて

美人は俺がみたいな感じで。


で、一人ずつ送るたびに

駅からの帰りに車の中で脱がしちゃって

足を拡げさせておまんれんをペロリペロリといってたんですけど

女の子はもうアーンアンゆうて悶えてるんですが、

もう連れて行った全員のケツの穴から

うんこの匂いがしてましてですね、

うんこの匂いと洗って無いおまんれんの匂いとでもう

車内はえらいことになっておりまして。

全員送り終わってから


こいつら全員夜グソタイプか・・


とか訳の分からんことを考えておりました。



ウォシュレットが世に広まったのは実に素晴らしいことだな



などと先日そのキャンプ場に娘たちを連れて行って

しみじみと若かりし日々の記憶をなぞってみたわけでございます。


ああもっと書きたい。

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