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よいお年をお迎えくだされ。

気がつけば2010年も今日でしまい。

色々ございました。当たり前ですが。

全体を見るとサインというか兆しがビシビシ出て

その本番はやってきていないそんな感じですね。

特に今年は後半粘土に力入れてました。

指導いただいていたK1師とK2師とS師に感謝です。

力添え無ければまーたぶん途中でやめてる。



それから忘れちゃいけないのが

模型で仲良くしてくれてはるモデラーさんたち。

ただの田舎の模型好きのおっさんが

関東展示会と静岡ホビーショー行っただけで

こんなに仲良くしてくれはる人が増えると思わなかったです。

一人一人お名前挙げてお礼申し上げるところが本来ではございますが

明日になったらまた一人一人おめでとうございますって言わなくちゃならんので割愛しますが

感謝の気持ちはバッキバキだったりします。



参拝者のみなさんにおかれましては

よく盛り上げていただきましてありがとうございました。

コメントもらうとやっぱりモチベーションがあがります。

コメントあってのmdspぽい部分もありますし

来年もよろしくお願いします。



はい、年末最後になりましたが

不定期完成品報告。


無料配布しましたミニマムさんですが

年末fg展示会に出てきておりますよ。

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こちらでご覧ください。

作者はモデリズムのチューブ1号でかっちょいいヴィネットこしらえてた

ダンディさんです。

「ギャラリーを見る」タブをクリックしてもらえると他の作品も見ることが出来ますが相当うまいです。

やっぱり自分の作った原型の作品が完成されるとほんとうれしいですね。

年末に顔がニヤリとしました。



そんなわけでmdsp2010はこれでおしまいです。

みなさんありがとうございました。


まあ明日すぐにあけましてーと日記書きますけども。


よいお年をお迎えくだされ。




合掌。

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伝説の殺し屋

今年も残すところあと1日でございます。

早いでござる。


えーハートロッカーなる映画のDVDを借りてきました。

ハート・ロッカー [DVD]ハート・ロッカー [DVD]
(2010/09/02)
ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー 他

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結構楽しみにしてたんですよ俺。

アカデミー賞も何部門か受賞してるじゃないですか。

結構楽しみにしてたんですよ俺。

再生してわずか5分で


ウウウ・・・ウヴェッ・・ウオエエエエ


酔いました。

酔う系の映画じゃないのにさー。

画面がブラブラするんだよ。

今のゲームソフトが出来ないのは

速攻で酔うからでして

画面グルグル系はもう全然だめです。

今日も続き頑張ったんですが

2分経過でオオオオエッオエッ

で、始まって7分でもうケースにしまいました。


チッ楽しみにしてたのに。





楽しみにしてた系でもうひとつありまして

コトブキヤのフィニッシャーのマザーFさんの本が届きまして。

いかに早く、いかに余分なものを排除し

いかにきれいに仕上げるかという

まさに極意ともなるような内容で

こちらはもう2割り増しで満足です。

スバラッシブ。



さてこの年末

カニさばいてて右手の人差し指をブッサリ切ったもんですから

あまり精力的に動いておりません。

さかなサン系を進めてたんですが

どこで何をどう間違えたか

R0011939.jpg

伝説の殺し屋山田兄弟みたいになりました。


ああ、これはこれでアリだなと思いましたんで

このまま進めて行こうと思います。

年末fg展示会作品『巨匠の斥候』竣工

間に合った。


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ギャラリーはこちら


fg展示会に出品いたします。

人気投票は年明け元旦からでございます。

気に入っていただけましたらポチっとお願いいたします。

神にジャッジを。

悪魔将軍と年末fg展示会で

夏の暇さがまるで嘘のようでございます。

昨夜塗りに塗りまして

サイレントさん塗りあがり。

ベースの盛土も終わり、

本日は情景の最終製作予定。

明日夜には投稿出来そうな感じです。


おお、もうちょっとです。

しかし一番気をつけないといけないのが

この完成間近の時期。

最も危険。

今まですんなり完成した記憶がない。


明日の夜


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「ワーイ」とゆうとるか




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「コーロースー!」とゆうとるか




神にジャッジをお任せいたす。

ああ心に余裕なし。

昨夜チョコレートを食ってたら

バキッって音がして

「ん?」っておもいながらも噛んでたら

バリバリ音がして

なんかチョコレートに混ざってたかんかちくしょう

そんなもん食って栄養にしてやると食っちゃったんですが

突然欠けた我が歯でした。


年末になんてことだ畜生。

毎年だ。

毎年年末に起こる歯のトラブル。


なんでだようまったくよう。


つーかヤバイです。

年末fgの投稿を見るたびに胸がドキドキします。

もう間に合わないんじゃないか

もう間に合わないんじゃないか

ウハー。


ラプターとミニマムさんは彩色も完了。

あとサイレントさんはシリコンからやっと抜け出たんだけど

人差し指を紛失。

ベースの方は木枠組んでステインで着色中。

それらを待ってる間なんもすることないんですよ。

なんもすることないので粘土するしかない。

さかなサンを進めたりしてたんすが

ヘビロテ中のプリズンブレイクを見ながら

アブルッチ。

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だー!

こんなことしてる場合じゃないのはわかっとるちゅうねん!

乾燥待ちとか硬化待ちとかもう大っきらい!

目からビーム出して固めてくれるロボッツを誰か俺にくれ!


12月27日すでに相当余裕なし。

HIQサンプル&ムナール

バタバタです。

こんな急いで模型作ったことない。

今日からすでに年末fgの投稿始まってるしー。

今やっとベースの木枠組んで

サイレントさんの粘土埋めも迷走しながらも終わらせH

とりあえず木工用ボンドの乾燥待ちと

シリコンの乾燥待ちで時間が空いたのでボログ更新です。


まずはゴッドHIQからサンプルが届いたのでご紹介。


【センサー用偏光シール】

レンズパーツが角度で偏光
定番工作を簡単サポート!


クリアパーツ裏に使って高反射を生み出す
サークルカット済みミラーシール
面倒だった丸カット作業から解放されます!

鏡面仕上げの偏光シールを円形にカットしたシール。クリア系レンズパーツの下に敷けば光を強く反射してパーツが輝きます。シール素材ですが、荒れた表面には接着しませんので、平滑面や綺麗な状態の場所に使用、または接着剤を併用してください。


黒を下地として、正面から見れば赤色に。斜めからみると黄色になります。透過素材ですので黒いシートを敷かなければ下地が透けて見えます。お好みで使い分けてください。

内容

偏光素材の丸抜きシート1枚

下地用の黒い丸抜きシート1枚


注意
■4mm以下のサイズは表面積が非常に小さいため接着力が弱くなります。はがれやすい場合は、下地に合わせて各種接着剤などを使用してください

■レンズパーツとシールの接着には、白化しないクリア系の接着剤を使用してください

サイズ 直径1.0mm〜6.0mm

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sensaki2.png


【NCデカール05オレンジ&ブルー】

発色に優れたシルクスクリーン印刷!
極限まで余白をなくした新機軸コーションデカール

キャラクターモデル用「コーションデカール」。カルトグラフ製シルクスクリーン印刷を採用し、暗色の上でも色が透けない優れた発色が特徴、余白も最小限に抑えられているのでニス面が目立ちません。また、多色印刷により、必然的にディテールが細かくなる工夫がされています。"NC"はネイティブとコーションの頭文字。英文は米国在住モデラーが監修を行い、意味を持つ文字列になっていますが、貼る場所を限定しない文章になっているので、好きなところに使用できます。

汎用、汎用より少しデザインより、デザインタイプの3つのコンテンツに分かれています。使いにくい場合は、ラインで切り分けて使ってください。

14cm x 10cm(A6)シルクスクリーン印刷
※印刷見本が付属します

※スケール指定は18m級のロボットを基準にしています

※商品写真は元データをもとに作成した物で、実際の商品は水色の台紙となります

以下サンプル。通常は発色させにくい暗色の上でもアクセントカラーを生かした貼り方が可能です

※画像はレッド1/100スケールを使用しています

従来品と比較して、暗色の上でも赤が発色するように改良されました


dekaru144.png

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dekaru144-3.jpg

NCデカールは個人的に長く使ってます。

発色がよくて字もクッキリ読めます。


こちらへどうぞ↓

ディテールアップパーツファクトリー HiQparts ハイキューパーツ



長くなるんですが昨日カレーを食いに行きました。

いつぞや書いたあの客がいるのを見たことがないインド人のカレー屋。

入るのには相当勇気が必要なわけですが一度入ってみたい。

そんなわけで家族という生贄をつれて入店。


入ったらインド人の従業員たちが

客用テーブルでわっさわっさと寄って話し込んでおり

俺らを見たとたんあわてて

「イーラサイマッセー」

と各自の持ち場へ戻っていきます。

それほどまでに客が来ないのか。


メニューを見ますとディナーセット1200円。

高いわけです。

COCO一番なら800円で腹いっぱい食える。

それでも勇気を出して注文するわけです。

注文をとりに来たインド人娘は大変愛想がよく

俺のキーマカレーとは何ぞやとの問いにも

明快に答えております。


やがて来るわけです。

必殺のインドカレーが。

d_m.jpg

馬鹿でかいナンとともに。


そういう習慣なんでしょうね。

お盆に直にチキンとかナンとか置いてあるわけです。

日本の和食屋でこんな風に出てきたら

即お盆ひっくり返して大暴れといったところでございますが

ここはインドなのだと。


そしてカレー。

もはやMrカラーのブラウンにしか見えない色。

普通に見ると毒以外の何者でもないわけです。

はっと前を見ますと下の娘が目をまん丸にしてバックバク食ってる。

「おいしいの?」

と聞くと

「ウンガウンガ」

と必死。

それでは食ってみるかとパックンチョ。



うまい。


それもかなり。



こんなカレー食ったことない。


その後はなくなるまでみんな終始無言でモッサモッサ食いました。


なんていうかこんなにおいしいのになんで客が入ってないのかと

色々考えたんですが、やはり値段設定かもしれないです。

それと田舎ゆえに外国人への距離のとり方も大きい。

多分大きいショッピングモールとかのフードコーナーで出せば

そこそこ当たると思うんですがね。


帰りに厨房から出てきてにっこりわらって見送ってくれる

インド人の笑顔を見ると

このまま客が来なくて潰れちゃうのは忍びない。

また行きたいので近くの方は是非足をお運びくだされ。


ムナール

http://r.tabelog.com/hyogo/A2804/A280403/28025714/

年末fg間に合うか合わんか扉よ閉まるな。

ノーブラノーパンの美女をとお願いしていたのに

俺のところにはサンタが来ませんでした。

窓の鍵しめてたからかのう。


えー外は小雪舞う寒々しい雪雪しい感じでありますが

朝から買出しに行ってまいりました。

年末fg用のベース。

今頃。

まだサイレントさん抜かなきゃならないし

ベースにニス塗らなくちゃならんし

うおー、キツキツじゃんかよう。

間に合うかしら。


で、参拝者様からお伺いしておりましたが

先日の関東Makのレポートがモデルグラフィックス誌に載ってて

そこに俺があの必殺宅急便で送ったジオラマが載ってるらしいとのご連絡をいただきまして

買いに行って来ました。つーかゼロ戦いらん。

mg.jpg

また本屋に行かれることがありましたら

チラリとでも。


さてラプターですが

一応進めています。

写真


基本塗装が終わっとりまして

今日なんとかデカールとかはって

ちゃっちゃとクリアコートして

油彩でガサガサガサして

クリアコートして

シタデルの儀式を執り行い

クリアコートして

ピグメントヘレヘレヘレーとして

またクリアコートして



ギギーーーー!やることいっぱいあるやんけ!



すんません、ちゃっちゃとやります。


さようなり。

ミニマムさん製作中の方へご連絡

こないだ世界の小沢さんがガンの手術後復帰して

オーケストラの指揮をとって話題になっておりましたね。

俺あのオーケストラつーのでひとつわかんないことがあるんですが

全ての演奏が終わった後に

「いやーすんばらしい!」

とみんなが立って拍手をするじゃないですか。

スタンディングオベーションつーんですか。

バチバチバチバチバチバチとね。



あれなんであんな長いことするんです?



バチバチバチバチバチ・・・

あんまり長いこと叩きよるから

せっかく引っ込んだのにまた出てきて

ペコーリペコリと頭下げて手振って。

ほんで袖にひっこんでもまだ

バチバチバチバチバチバチ

また出てきてペコーリペコリ。

あれ心の中では



「もうええから!もうええから!」



って思ってるんちゃうんですか。

叩く方も叩く方ですよ。

こないだのオザワさんのだと10分間続いたらしいですね。

年寄りなんか手首にヒビ入ります。


なんかよくわからんです。




えー昨夜ミニマムさんを塗りよりました。

ですが問題点が発覚しましたんで

造ってもらってる方にご連絡差し上げます。


どこが問題かと言いますと

左の耳の後ろの毛が少ないとか

右の小鼻に気泡があるとか

それもそうなんですが

もっと原型として致命的な問題で

目のアウトラインです。

サフを缶サフで吹いちゃったもんで

下まぶたのアウトラインつーか段差にサフがたまって

ヌルーくなっちゃいまして

段差が消えちゃってます。

解消方法としてはスジボリツールかなんかで

下まぶたのアウトラインをけがいてやってください。

そのままでも行けるっちゃいけるんですが

目とまぶたの境目が非常に塗りにくくなってしまいます。


すでにサイレントさんでは新しいツール導入のおかげで解消しとるんですが

眼球がすこし深いのでエポパテかなんかで修正していただくと

見栄えはよくなるかもしれません。


お手数おかけして申し訳ございません。


オフィシャルのミニマムさんまもなく塗りあがります。

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いよいよラプター

明日はファッキンクリスマスイヴですか。

おまけに金曜日ときているわけで

どこのホテルもクリスマス特別料金とかを設定しやがるにもかかわらず

満満満満

となるんでしょうね。

フン。



えーおそらく若者たちはクリスマスプレゼントなる

来年にはもう違う男と一緒にいるであろう彼女に

大枚はたいてファッキンなプレゼントを購入するラストチャンス。

そんな日に何をしてたの住職。



朝からずっとぷらもでるに色塗ってたのよ。



オーーーホホホホ。



俺の幸せは今ココにしか見当たらないからな。


えー随分久しぶりに色塗ったんですけど

悲しいことにやっぱ色々忘れてます。

それでも思い出しながら塗ってみたわけですが

うーむ。うまくいかないもんでございます。


殻など割ってみたわけですが


サイレントさんをのせますと

R0011924.jpg

こんなかんじでうまく収まります。



さかなサンを乗せたりしますと

R0011923.jpg

「今ミラーこすったやろ!降りて来いゴッルア!」

って感じで勇ましい。

横では常にミニマムさんが

「どうよ!?」

って立っててくれて心強いわけでございます。



と、ここまで塗ったんですが

どうしても粘土を触りたい衝動を抑えられず

新しいオッサンの顔など彫り始める住職でした。


そんなわけでまた明日。

フィギアの系譜

皆さんおはようございます。

昨夜家に帰りよったら軽が標識ブッ倒して

溝にゴソゴソーとはまっておりまして

雨の中ババァが一人たたずんでおりましたので

下請さんのユンボ持ってきたりして引き上げてやったんですが

その際に両手の指をブッサリ切った住職です。

ババァ金払え。



さてサイレントリバーさんですが

昨夜原型としてfgに投下いたしました。

彩色するか先に抜くかとかただいま混乱中でございまして

作業順序をなんとか整理したいと思います。

fg>http://www.fg-site.net/members/19825
lrg101047_0_710467.jpg



昨日は師よりデフォルメについて色々教えていただきました。

ようは全体のバランスのとり方、清潔感の出し方ですが

毎度目からウロコでございます。

まだまだ修練が足りない。

まあ、ちょっとした努力でなんとかなっちゃわないから

夢中になれるんだと思います。

僕と同じ発展途上粘土マンの皆さんがんばりましょう。



ふと昔どんなの造ってたんだろうと思いまして

振り返ってみました。



200908.jpg

これが2009年8月。

昨年の夏ですね。

僕が初めてグレースカルピーを買ってきて

ひねってみた結果。

あまりにひどすぎて載せるのをためらうほどひどい。

ひどいにもほどがあります。

粘土のネの字もわかってない時ですね。



200909-2.jpg

これは2009年9月。

第5回の関東Mak用に作った走る女子です。

ただ、粘土は使わずマジスカで

かつキットを軸にあぶったり削ったりして造ってました。



200909.jpg

そして粘土の難しさに気付いて

どーにかしたい、この乳をどうにかしたいと

ヤッキになって彫ったのがブウ。

これも2009年9月。




200912.jpg

これは2009年12月。

年末fg101スネークアイに向けて作った女子の顔。

この時初めて1/20の人形の顔造りました。

素材はタミヤエポパテでツールはつまようじのみ。




201001.jpg

そして年の明けた2010年1月。

得体のしれないオッサンの顔彫ってますね。

明確なビジョン持たずにダラダラ彫ってた時期です。

もう粘土やめようかなとも思ってたと思います。

どうやったらいいのかさっぱりわからんかったですね。




そしてしばらく粘土は暇なときにグニュグニュするくらいで

ほっちっちになって半年以上。

もうどうやっていいのかホントに分からず

粘土触るのも嫌になるわけです。

人の顔面なんて彫れないよと。

けどチョロチョロは触る、そして泣くを繰り返す。



やがて誰か忘れたんだけど

運命を変える言葉をボソリと書きはるわけです。





「竹内君フィギア造ってほしいすね」




この言葉が無ければ未だにダメだったと思いますね。

誰だったか忘れたけど感謝。

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で、出来あがったのが2010年10月。

とにかく仕上げたい。

ざっくりでいいのでがんばって形にしてみい俺!

そんな感じで1/6竹内君遍路仕様。


これで真っ暗やみの中に一つの光が見えまして。


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同じ10月にジョシーネンジュンコ。



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そのままの勢いでさなえちゃん。



で、また誰だったかが


「マシーネンに並べる1/20の竹内君が欲しいすね」


とボソリ。

1/20かー。やれるかなーわからんけど。

と遊びで造った1/20竹内君

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これが11月。

あ、できるかもと思った11月。



そしてご存知

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ミニマムさん

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サイレントさんと続くわけです。



こうやってみると面白いすね。

おかげでもうプラスチックの工作の仕方とかほっとんど忘れちゃいましたけど。

アーハハハハハ。



ではまた明日。

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