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ワンフェス前に恐れること

ワンフェスは2016年2月7日でしたっけ。

その日に恐れていることが2つありまして。

ひとつは古参のお客様ならご存知の「雪」です。

雪つもり過ぎて電車とまっちゃって新習志野から降りて歩いたけど

膝まである積雪に遭難一歩手前、

止まると死ぬと思って歩道を歩きながらチンコ出してしょんべんしたとか

歩道橋からスーツケースをソリにして降りたりとか

そもそも本番の朝、ディーラーが半分くらいしかおれへんとか

思い出したくもない暗黒の記憶。


もうひとつはいよいよ本番前のリハーサルを始めたっぽい

「インフルエンザ」です。

そういえば今年の4月インフルBにやられて

もう精子造れないんじゃないかとおもうほど高熱が続きましたが

先日どこかのお医者さんが書いてはった記事を読んだんですよ。

インフルエンザの感染原因のもっとも高いものは


「鼻をほじる」


らしいです。

その後ろに「手を洗わずに食事」とかが続いてましたが

とにかく鼻をほじるとアウトです。

こういうショッキングな文章は結構頭に残っちゃうわけで

これから先の人生、

たとえどんなに美人でスタイルが良くて

チョイエロで俺のアイドルだー!と思っていても

インフルエンザにかかりましたと言われれば


その乙女が鼻をゴイゴイほじっている場面が出てきてしまう。


これはもはや致命的です。

マスクしてゲホゲホいうて赤い顔してしょんぼりしながら

「インフルエンザになっちゃったの・・」

というても

俺的には「そうなの大丈夫?」とか言いながら


「お前がゴイゴイ鼻ほじっとったからやがな」


と思ってしまう。

あんな記事読まなければよかったよ。

知らなければ幸せだったのに。

くやしいのぉ

くやしいのう

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ワンフェス前に恐れること


ワンフェスは2016年2月7日でしたっけ。

その日に恐れていることが2つありまして。

ひとつは古参のお客様ならご存知の「雪」です。

雪つもり過ぎて電車とまっちゃって新習志野から降りて歩いたけど

膝まである積雪に遭難一歩手前、

止まると死ぬと思って歩道を歩きながらチンコ出してしょんべんしたとか

歩道橋からスーツケースをソリにして降りたりとか

そもそも本番の朝、ディーラーが半分くらいしかおれへんとか

思い出したくもない暗黒の記憶。


もうひとつはいよいよ本番前のリハーサルを始めたっぽい

「インフルエンザ」です。

そういえば今年の4月インフルBにやられて

もう精子造れないんじゃないかとおもうほど高熱が続きましたが

先日どこかのお医者さんが書いてはった記事を読んだんですよ。

インフルエンザの感染原因のもっとも高いものは


「鼻をほじる」


らしいです。

その後ろに「手を洗わずに食事」とかが続いてましたが

とにかく鼻をほじるとアウトです。

こういうショッキングな文章は結構頭に残っちゃうわけで

これから先の人生、

たとえどんなに美人でスタイルが良くて

チョイエロで俺のアイドルだー!と思っていても

インフルエンザにかかりましたと言われれば


その乙女が鼻をゴイゴイほじっている場面が出てきてしまう。


これはもはや致命的です。

マスクしてゲホゲホいうて赤い顔してしょんぼりしながら

「インフルエンザになっちゃったの・・」

というても

俺的には「そうなの大丈夫?」とか言いながら


「お前がゴイゴイ鼻ほじっとったからやがな」


と思ってしまう。

あんな記事読まなければよかったよ。

知らなければ幸せだったのに。

くやしいのぉ

くやしいのう



1/20 バンデラス原型完成

めずらしく土曜日更新です。
1/20バンデラス原型完成しました。
ワンフェスで配布します。

banderas1.jpg

banderasol.jpg

1/20 バンデラス
全長:93mm
パーツ構成:6

宇宙の賞金稼ぎ。別名「処刑ライダー」
好きな食べ物:カルボナーラ
他人が元気なのかどうか気になっていつも尋ねる
元気があれば何でもできると思っている
愛車「チキータ」で賞金首を交差点左折巻き込みで処刑する。
今まで稼いだ賞金総額8000万ドル
背中にハイジの入れ墨がある。

1/20 バンデラス原型完成

めずらしく土曜日更新です。
1/20バンデラス原型完成しました。
ワンフェスで配布します。

banderas1.jpg

banderasol.jpg

1/20 バンデラス
全長:93mm
パーツ構成:6

宇宙の賞金稼ぎ。別名「処刑ライダー」
好きな食べ物:カルボナーラ
他人が元気なのかどうか気になっていつも尋ねる
元気があれば何でもできると思っている
愛車「チキータ」で賞金首を交差点左折巻き込みで処刑する。
今まで稼いだ賞金総額8000万ドル
背中にハイジの入れ墨がある。


だいきらいだ

私ね、地位とか権力で人をねじ伏せる人種が大嫌いなんですよ。

自分の意にそぐわなければ威圧してくるようなね。

それを昨日かまされて

今日はまだ心穏やかではありません。


はるか昔の記事ですが、今日はこれでご勘弁。

-------------------------


私は教師というものが本当に嫌いだ。



もう本当に嫌いだ。



幼い頃に受けた虐待は



後に心を支配する恨悪の原因となる。



親からの体罰は



虐待と呼ばれるようなものは無かったと記憶する。



 



しかし、



今も鮮明に残るあのただれた記憶の数々・・・



 



4歳の時、



保育園で最初の事件は起こっていた。




私はちゅーりっぷ組のお弁当の時間前の手洗いの列に並んでいた。




順番に手を洗ったものから机に座るのだ。



私の後ろには浩ちゃんがいた。




浩ちゃんは後ろから私を呼ぶ。




振り向くと浩ちゃんがちんちんを出して見せてきていた。



「ぎゃはははは」



私はそう笑ったことを覚えている。




それを何故か見つけた隣のひまわり組の先生。




「ちょっとなにしてんの!」



浩ちゃんはあわててちんちんを隠す。



その声を聞きつけ現れたちゅーりっぷ組の先生。



シワクチャマンキンタンのクソババァである。

 



クソババァ。




もう一回言っとこう




クソババァ。



クソババァは私と浩ちゃんを捕まえると



自分の机のところへ引きずっていき、




注射器を持ち出してこう言った




「ちんちん突き刺したろか!」




震え上がった私達号泣である。




「泣いてもあかんで!突き刺したろか!」






刺してみいゴッルァ!

 

などと当時は言えるはずも無い。



 

それに




俺は






見て笑っただけやがな。

 



なんでちんこ突き刺されなければならんのだ。



突き刺すんなら浩ちゃんのんだけにしてくれ。



ただこれだけの話であるが





幼い私の心には深く傷が残った。



そして小学校2年生。




二度目の傷を負う。



昼休みが終わった5時間目。



なぜか泣いている1年生を連れた1年1組担任のクソババァ。




クソババァ。



もう一回言っておく

 



クソババァ





が私のクラスに乱入してきた。



「小川!」



何故か私の名前を叫ぶ。



うちのクラスの担任も何が何か分かっていない。



きょとんとしている私の腕を掴むと





いきなり顔面に平手打ち。




何故叩かれたのかわからず



オイオイ泣きながら校庭の遊具置き場に連れて行かれた。



クソババァは



泣いている1年生を指差し、



「この子の靴をどこにやった!」



と聞いてくる。



どうやら昼休みにこの1年生が



ブランコから友達と「靴飛ばし」をやっていたところ



2年生の子がやってきて



どこかへ持っていってしまったと。




俺知らん。




俺は昼休み、裏山にどんぐり拾いに行っていたのだ。



知るはずがない。




私はヒッシに



「知らない知らない」



と訴えた。



うちの担任は何もせずに腕を組んで遠巻きに見つめている。



「うそつくな!さあ言え!」



バッシーン!!



「いわんか!」



バッシーン!!





俺ボッコボコにされる。



クソババァ、力任せに殴りやがる。




この痛みから逃れるにはウソでもつくしかなかった。



「僕がやってん。川に流してん。」



 



「ほれみい!おまえやろ!」



 



ことがすんだかと思うと



今度は



「なんでウソついたんやあ!」



とまたボッコボコにされた。



 



その日は顔が腫れ上がるほどビンタを喰らった。



 



そして翌日、



 



植え込みの間から靴が出てきた。


 



私の心には二つ目の傷が出来た。



 


そして小学5年生。




音楽の時間。



うちの担任がオジイだったので



音楽は別のクソババァが受け持っていた。




クソババァ


 



もう一回言う



 



クソババァ!


 



合唱コンクール前。



みんなはひたすら歌を歌わされた。



イヤになるほど。



そして前ではクソババァが指揮棒をもってブンブン振り回している。



誰かが言った。




『はよ終われよデブ・・・』



クソババァの顔色が一気に変わる。



ずかずかずかとこっちへ詰め寄るクソババァ。



何故か進行方向の先は俺ではないか。




バッシーーーン!!




俺がどつかれた。



 

「ぼくと違うのに・・・」



 



精一杯の抵抗だった



 



しかし返ってきたのは



 



「お前の声や!」



 



という言葉ともう一発のビンタだった。



 



こうして3つ目の心の傷が出来た。



 



 



そして中学1年生




放課後職員室に呼び出された私



呼び出したのは担任の行かず後家のクソババァ

 

クソババァ




何度でも言ってやる




クソババァ




クソババァは私が行くなり




「あんた渡邊から3,000円カツアゲしたやろ!」



「はぁ?」





「しらんとは言わせへんで!渡邊ここに呼んだろか!」




「いや何のことですか?さっぱりわかりま・・」




 


バッシーン!!




 


隣に座っていた4組の担任のクソジジイだ。




クソジジイ!!



 


全く無警戒の方角からビンタは飛んできた。




クソジジイは私の髪の毛を掴むと




無言で5発6発とビンタを入れた。




「正直にいわんかいゴルァ!!」



私は渡邊とやらと話すらしたことがないのだ。




それにカツアゲとかそういう系統の人間ではない。




タバコは吸うが人のものを盗んだりは大嫌いなのに。




なのに何故私は今殴られているのだ?




「正直も何もしらんもんはしらんですよ!!」





「ウソぬかせ!言えゴルァ!!」



クソジジイは何発も何発も私を殴る。




30発以上耐えただろう。





「ホンマにお前じゃないんやな!?」





「違います・・・」





「じゃあええわ。」



 


どういうこと!?




中世ヨーロッパの拷問か。




魔女狩りか。




4つ目の傷は結構大きかった。





そして中学2年生



月曜日は朝礼の日。



前日の夜から風邪で具合の悪かった私、



体育館の椅子に腰掛けていたが



しんどくて前の椅子にもたれかかってうっぷしていた。



前では校長が訓辞を喋っている。




ああ早く終わらないかな・・


そう思っていた時、



 



マイクを通して校長が叫んだ




「2年1組小川!立て!」


 



「え?俺?」





体育館内がざわつく。



 


きょとんと私がしていると



学年主任と体育教師がやってきて無理矢理私を立たせた。






頭がフラフラする。



 



「上がって来い!」



 



二人の屈強な教師は私を引きずるようにして



全校生徒の見ているステージの上に上がらされた。



 


「お前は人の話を真面目に聞いてなかったな!」



 

当たり前である。



風邪をひいてしんどいのだ。



バッシーン!!


 
私は全校生徒の見ている前で



 

完全に見せ物になった。



 

バッシーン!バッシーン!




計3発。



 

「なめるな!席へ戻れ!」




席へ戻った私を見届けた校長はマイクでこう言った。



 

「腐った態度をとるやつはああなる!わかったな!」



 


5つ目の傷。



この屈辱は大きな傷となった。



細かなことを書けばきりがない。



このへんでおいておくが、



もう一度言おう。





俺は教師というものが



 



本当に



 



本当に



 



本当に



 



 



大嫌いだ。



2560153c.jpg

だいきらいだ


私ね、地位とか権力で人をねじ伏せる人種が大嫌いなんですよ。

自分の意にそぐわなければ威圧してくるようなね。

それを昨日かまされて

今日はまだ心穏やかではありません。


はるか昔の記事ですが、今日はこれでご勘弁。

-------------------------


私は教師というものが本当に嫌いだ。



もう本当に嫌いだ。



幼い頃に受けた虐待は



後に心を支配する恨悪の原因となる。



親からの体罰は



虐待と呼ばれるようなものは無かったと記憶する。



 



しかし、



今も鮮明に残るあのただれた記憶の数々・・・



 



4歳の時、



保育園で最初の事件は起こっていた。




私はちゅーりっぷ組のお弁当の時間前の手洗いの列に並んでいた。




順番に手を洗ったものから机に座るのだ。



私の後ろには浩ちゃんがいた。




浩ちゃんは後ろから私を呼ぶ。




振り向くと浩ちゃんがちんちんを出して見せてきていた。



「ぎゃはははは」



私はそう笑ったことを覚えている。




それを何故か見つけた隣のひまわり組の先生。




「ちょっとなにしてんの!」



浩ちゃんはあわててちんちんを隠す。



その声を聞きつけ現れたちゅーりっぷ組の先生。



シワクチャマンキンタンのクソババァである。

 



クソババァ。




もう一回言っとこう




クソババァ。



クソババァは私と浩ちゃんを捕まえると



自分の机のところへ引きずっていき、




注射器を持ち出してこう言った




「ちんちん突き刺したろか!」




震え上がった私達号泣である。




「泣いてもあかんで!突き刺したろか!」






刺してみいゴッルァ!

 

などと当時は言えるはずも無い。



 

それに




俺は






見て笑っただけやがな。

 



なんでちんこ突き刺されなければならんのだ。



突き刺すんなら浩ちゃんのんだけにしてくれ。



ただこれだけの話であるが





幼い私の心には深く傷が残った。



そして小学校2年生。




二度目の傷を負う。



昼休みが終わった5時間目。



なぜか泣いている1年生を連れた1年1組担任のクソババァ。




クソババァ。



もう一回言っておく

 



クソババァ





が私のクラスに乱入してきた。



「小川!」



何故か私の名前を叫ぶ。



うちのクラスの担任も何が何か分かっていない。



きょとんとしている私の腕を掴むと





いきなり顔面に平手打ち。




何故叩かれたのかわからず



オイオイ泣きながら校庭の遊具置き場に連れて行かれた。



クソババァは



泣いている1年生を指差し、



「この子の靴をどこにやった!」



と聞いてくる。



どうやら昼休みにこの1年生が



ブランコから友達と「靴飛ばし」をやっていたところ



2年生の子がやってきて



どこかへ持っていってしまったと。




俺知らん。




俺は昼休み、裏山にどんぐり拾いに行っていたのだ。



知るはずがない。




私はヒッシに



「知らない知らない」



と訴えた。



うちの担任は何もせずに腕を組んで遠巻きに見つめている。



「うそつくな!さあ言え!」



バッシーン!!



「いわんか!」



バッシーン!!





俺ボッコボコにされる。



クソババァ、力任せに殴りやがる。




この痛みから逃れるにはウソでもつくしかなかった。



「僕がやってん。川に流してん。」



 



「ほれみい!おまえやろ!」



 



ことがすんだかと思うと



今度は



「なんでウソついたんやあ!」



とまたボッコボコにされた。



 



その日は顔が腫れ上がるほどビンタを喰らった。



 



そして翌日、



 



植え込みの間から靴が出てきた。


 



私の心には二つ目の傷が出来た。



 


そして小学5年生。




音楽の時間。



うちの担任がオジイだったので



音楽は別のクソババァが受け持っていた。




クソババァ


 



もう一回言う



 



クソババァ!


 



合唱コンクール前。



みんなはひたすら歌を歌わされた。



イヤになるほど。



そして前ではクソババァが指揮棒をもってブンブン振り回している。



誰かが言った。




『はよ終われよデブ・・・』



クソババァの顔色が一気に変わる。



ずかずかずかとこっちへ詰め寄るクソババァ。



何故か進行方向の先は俺ではないか。




バッシーーーン!!




俺がどつかれた。



 

「ぼくと違うのに・・・」



 



精一杯の抵抗だった



 



しかし返ってきたのは



 



「お前の声や!」



 



という言葉ともう一発のビンタだった。



 



こうして3つ目の心の傷が出来た。



 



 



そして中学1年生




放課後職員室に呼び出された私



呼び出したのは担任の行かず後家のクソババァ

 

クソババァ




何度でも言ってやる




クソババァ




クソババァは私が行くなり




「あんた渡邊から3,000円カツアゲしたやろ!」



「はぁ?」





「しらんとは言わせへんで!渡邊ここに呼んだろか!」




「いや何のことですか?さっぱりわかりま・・」




 


バッシーン!!




 


隣に座っていた4組の担任のクソジジイだ。




クソジジイ!!



 


全く無警戒の方角からビンタは飛んできた。




クソジジイは私の髪の毛を掴むと




無言で5発6発とビンタを入れた。




「正直にいわんかいゴルァ!!」



私は渡邊とやらと話すらしたことがないのだ。




それにカツアゲとかそういう系統の人間ではない。




タバコは吸うが人のものを盗んだりは大嫌いなのに。




なのに何故私は今殴られているのだ?




「正直も何もしらんもんはしらんですよ!!」





「ウソぬかせ!言えゴルァ!!」



クソジジイは何発も何発も私を殴る。




30発以上耐えただろう。





「ホンマにお前じゃないんやな!?」





「違います・・・」





「じゃあええわ。」



 


どういうこと!?




中世ヨーロッパの拷問か。




魔女狩りか。




4つ目の傷は結構大きかった。





そして中学2年生



月曜日は朝礼の日。



前日の夜から風邪で具合の悪かった私、



体育館の椅子に腰掛けていたが



しんどくて前の椅子にもたれかかってうっぷしていた。



前では校長が訓辞を喋っている。




ああ早く終わらないかな・・


そう思っていた時、



 



マイクを通して校長が叫んだ




「2年1組小川!立て!」


 



「え?俺?」





体育館内がざわつく。



 


きょとんと私がしていると



学年主任と体育教師がやってきて無理矢理私を立たせた。






頭がフラフラする。



 



「上がって来い!」



 



二人の屈強な教師は私を引きずるようにして



全校生徒の見ているステージの上に上がらされた。



 


「お前は人の話を真面目に聞いてなかったな!」



 

当たり前である。



風邪をひいてしんどいのだ。



バッシーン!!


 
私は全校生徒の見ている前で



 

完全に見せ物になった。



 

バッシーン!バッシーン!




計3発。



 

「なめるな!席へ戻れ!」




席へ戻った私を見届けた校長はマイクでこう言った。



 

「腐った態度をとるやつはああなる!わかったな!」



 


5つ目の傷。



この屈辱は大きな傷となった。



細かなことを書けばきりがない。



このへんでおいておくが、



もう一度言おう。





俺は教師というものが



 



本当に



 



本当に



 



本当に



 



 



大嫌いだ。



2560153c.jpg

どーれーにすっかーー

えー密かにヒタヒタと忍び寄っている影が。

そう、ワンフェスです。

今自分の作業状態を何度も確認しましたが

なんというか


新作は1個だけしか無理


という結論に。

とりあえずバンデラスは完成前に机から落としたりしない限り出せるとおもいます。

(テッテレーも胸像で出すかもしれません)

後は再販になると思いますが

ちなっちゃんを出す出すいうてましたので

もう一度原型見てたんです。

でもやっぱりあちこち納得いかない部分があって

これをお客さんのお手元に届けるのは良くないなと感じました。

そんなわけで再販候補で考えているのが

001_20141223204414b7d.jpg
1/20人間ドック案内ナース

8fec831640683668723as.jpeg
1/20案内娘

299573-image4_201511260820059c4.jpg
スケール忘れたwトイレの神様




この3つの中の1つ。


どーれーにーすっかーー

どーれーにすっかーー

えー密かにヒタヒタと忍び寄っている影が。

そう、ワンフェスです。

今自分の作業状態を何度も確認しましたが

なんというか


新作は1個だけしか無理


という結論に。

とりあえずバンデラスは完成前に机から落としたりしない限り出せるとおもいます。

(テッテレーも胸像で出すかもしれません)

後は再販になると思いますが

ちなっちゃんを出す出すいうてましたので

もう一度原型見てたんです。

でもやっぱりあちこち納得いかない部分があって

これをお客さんのお手元に届けるのは良くないなと感じました。

そんなわけで再販候補で考えているのが

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1/20人間ドック案内ナース

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1/20案内娘

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スケール忘れたwトイレの神様




この3つの中の1つ。


どーれーにーすっかーー



苦しいので

タヌキ探しに行ってきます。

0003.jpg

苦しいので


タヌキ探しに行ってきます。

0003.jpg

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