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クラリネットと土俵

最近お前は壊れたAIかみたいな言語も通じないような奴が

じゃんじゃん職場に採用されてきましてみたいな話は以前に書いたかと思います。

まあもう諦めましたので別にいいんですけども

ドラクエで言うと「みんながんばれ」の指示を出していても

味方に対してザラキを唱えてくるとかやらかしますので

毎回コマンドを入力して、「この呪文を敵であるこいつにかけるのだよ」

とやんなきゃならないので倍疲れるわけです。

ほっとくとHP満タンの仲間にずっとベホマかけ続けるとかして

いや、そうじゃねえ、今はそうじゃねえって言うと

自分としては精一杯がんばったんですが!

って努力の積立貯金の通帳見せてアピールしてくる。

分かったよ分かりましたよ、じゃあ悪いけど洗濯もの畳んでおいてくれるかい、

ってなってしまう。


まあいい、いいんだよ。もういい。


でね、そんな中でも自分の若かりし頃みたいに

気に入らなきゃぶん殴るみたいなことは出来ない世の中ですので

自分を土俵から降ろして2階席くらいまで移動した上でお尋ねする。

お前休みの日は何をしているんだねと。

そしたら音楽が好きでござんすみたいなことを言うので

「あれか、ギター弾きながら頭ぐるぐる回すのか?(ちょっと1階席に降りてみようかな)」

と聞くと

「いえ、管楽器です」

「は?トランペットとかのことか?」

「はい、先日クラリネットを購入しました」

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「ほお・・・クラ・・いくらくらいすんの?」



「40万円でした」



「へえ(2階席に戻る)」

「じゃあお前は休みの日には1日中クラリネットを吹いてヘッドバンキングを」

「しません」

「し、しないよね・・」

「あのクラは新品で買ったので、まだ30分しか吹けないので」

「なぜ「リネット」を略すのか分からない」

「クラリネットは購入して最初の1週間は30分、次の週は45分というふうにしないと壊れてしまうのです」

「ほんじゃ週末の演奏会用に買うとかできねえじゃねえか」

「それがクラです。」




「へーそうけ!車かよ!1000キロまでは3000回転以上上げないでね!慣らし運転ね!みたいなもんけ!何が30分じゃ!笛やないかい!んなもん笛やないかい!ピーヒャラピーヒャラ4時間でも5時間でも吹いたらええんちゃうんけ!どこが壊れんねん!30分以上吹いたら壊れる笛ってどんなんやねん!」




「40万円ですから」





「ウキキキーーー!!!!!(土俵)」



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トカゲであってイモリではない

ダミアンっていう映画あったじゃないですか。


悪魔の子供みたいな話でしたけども

子供ってふつうどんなにぶさいくでもかわいいもんですが

うちの隣の家のガイキチ一家の子供がですね、

もうなんて言ったらいいんだろう

ほんまに悪魔みたいな顔をしているんですよ。

小さい頃はこんなんでも少し大きくなったら大吟醸になるだろうと思ってたら

顔だけではなく行為も悪魔じみていて

去年も倉庫を一軒全焼させてしまうとか

もうどぶろく以外の何物でもない。

どうかボウガンが奴らに届きませんようにと願うばかりです。


えーさてさて。

これは小学校の時の話ですけどもね、

保育園の時だっったか、親父が家の庭の隅に砂場を作ってくれたんですよ。

結構深い砂場で山を作ったりトンネルを掘ったりしてた。

その時だったかな、ともみちゃんのお母さんが俺にパンツを見せてきた事件があったのは。

まあいい、いいんだそんなことは。

小学生になり、そのうちだんだん砂場で遊ばなくなってきてね。

で、小学2年生のある日、その砂場の底を見たくなったんです。

砂は一体どの深さまであるのかっていうね。

海洋探検家が思うようなもんですよ。海底を見たいんですよ。

で、一心不乱に掘り始めたんです。砂場の隅を。

ザッシザッシを掘っていくんですがなかなかそこに行きあたらない。

まだか、底はまだかとやってると

突然、もう突然なんですが、砂の中から

当時の個人的感覚ですが、

まるでイグアナくらいあるトカゲが飛び出してきたんです。

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まあ出てきたのはニホントカゲですからそんなでかいわけないんですが

それでもかなりビッグワンガムだったと記憶している。

当然のことながら

ウオオオオオ!!

と声を上げてひっくり返るんですが、

トカゲはビビビビっと地を這いながらどこかへ行ってしまった。

びっくり箱を開けたような衝撃を受け

一体なぜこんな地中に?と砂を掘ってみたら

トカゲの卵がわんさか出てきた。

結構な量だったと思うんです。なにしろトカゲ本体が激デカでしたからね。

小学2年生いうたら何でも興味津々ですから

ほう、これがトカゲの卵か・・いうてしげしげ眺める。

直径1cmくらいの卵がたくさん並んでいる。

で、それをなんとか孵化させたいと思ったんですよ。

本体トカゲがどっかに行ってしまったんで

これは俺が管理しないといけないと思ったんですよね。

で、絵具のバケツ

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に半分砂を入れて、タマゴを入れてまた砂を入れて

自分の机の下にばれないように保管した。

机の下の奥のほうにね。


で、数週間。

大方の読者はお気づきでしょう。

ある日家の帰ってドアを開けたら

紫色のものが部屋を横切ったんですよ。

ん?と思ってよく見たらめっちゃ小さいトカゲですよ。

で、あ、トカゲが孵化したと思って

そのトカゲを目で追ったんですが、棚の隙間に入ってしまったんです。

あ、じゃあバケツは!って思い出して

机の下から引っ張り出してみると

4つに分かれている中の1つからさっきのは出てきたぽい。

で、他の卵は・・?とちょっと掘り返したら

砂の中から


ザワザワザワー!!!


って1/35スケールフィギュアくらいの紫色のトカゲの赤子が

大量に湧き出てきて

手にたかってきたりしながら体をくねらせ部屋中に飛び出していきまして。

全身の毛穴が縮み上がり驚いて「ウワア!」って言うた時にバケツもひっくり返し

俺のかわいいお勉強部屋にトカゲの赤子が大量に放たれてしまったんです。

やつらは止まることなく暗闇を目指し一目散に走っていきますので

結局捕まえたのは1匹であとはもうどこか見えないところに行ってしまった。

その一匹を表に出して掃き出しの窓をしばらく開けておいて

ぶちまけた砂を掃除して

「ま、ええか」

と通常運転に戻る俺。


翌日元気に学校へ行ったんですが、

放課後家に帰って来たら俺の机やいろんなもんが庭に出されていて

中では半狂乱の母親がイモリイモリと叫び、

父親がほうきを持ってぐるぐるしているのを見ました。


イモリじゃなくてニホントカゲだよ。



わしのルーツと鉄板屋ヨコヤマ

今日ポロッと聞かれたんですよ。


今のその気が狂ったような人間のルーツはどこでござんすかと。

思い出してみました。

現在から遡ってみましょう。


2020年 ZBlushを再開。
2018年 ZBrushみたび挫ける
2016年 ワンフェスに出るのを一時停止
2015年 ZBrush再び挫ける
2014年 ZBrush4R6を買う>挫ける
2013年 商業原型受け始める
2012年 自分の人形がそこそこ売れ始める
2011年 モデリズム小林さんとワンフェスに出始める
2010年 小さい人形を作って配布始める
2009年 大田区の関東Makで荒川さんが目の前でおにぎり食っててちびる
マシーネンのジオラマに添える人形造りだす
ガンプラで出会ってきた人々から勧められたマシーネンに昏倒する
パーツメーカー依頼のサイコガンダムきっかけでモデリズム小林さんと出会う
ガンプラでパーツメーカーさんの作例依頼受け始める
ガンプラ作ってヤフオクで売り続ける
なんでも制作日記のケンジさんと出会う
2006年 ガンプラに出戻る
鉄板屋営業ヨコヤマがエアブラシを注文してくれる
かなりしつこく鉄板屋営業ヨコヤマがガンプラ写真を見せてくる
しつこく鉄板屋営業ヨコヤマがガンプラ写真を見せてくる
鉄板屋営業ヨコヤマがガンプラ写真を見せてくる
鉄板屋営業ヨコヤマがガンプラ写真を見せてくる
ただただエロブログを書き続ける日々



・・・ということは

今の俺があるのはあれだ。


営業ヨコヤマのおかげだよ。


ありがとうヨコヤマ。


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サービスエリアで出会ったおばあちゃんとカレーうどん

土曜日のことなんですがね、


ええ天気になってたんでバイクに乗って出かけてたんです。

高速道路をシュンシュン気持ちよく走って

お昼すぎに通りかかったサービスエリアに寄ったんです。

おなかも空いていたし、何か食べようと思って。

で、入り口前にでかでかと看板の出てた

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特製カレーうどんをご注文。

見た目全然特製じゃないんですよ。

明らかにどっかのレトルトの袋開けてぶっかけました的なね。

で、それでもまあ機嫌よく食ってたら、

めっちゃ腰の曲がったおばあちゃん(推定80歳後半)が入ってきて

カウンターで

「注文よろしいか」

いうて聞きよったんですね。

ほな中の濁声のオバハンが

「入り口に食券の自販機あるでしょ!」

とぶっきらぼうに言い放つ。

ああそうですかとおばあちゃんは入り口に引き返していく。

さあもうだめですよ。

もうおばあちゃんから目が離せない。

もう気になってしゃあない。

食べ物って悲しいですからね。

見たところおばあちゃんは一人なんですよ。

高速道路のサービスエリアに推定80後半のおばあちゃんが一人。

身寄りがないので一人で運転してどこかに向かっているんです。

帰りかもしれんけど。

そしておなかが空いたのでサービスエリアでご飯でも食べようと思ったんですよ。

そしたらなんかいっぱいボタンのある機械を目の前にして混乱、

カウンターに救いを求めていったら

自販機あるだろが!と返された。

はい、ここまでオッケー。

あたしゃ入り口付近のカウンターに座っていたので

おばあちゃんの動きがずっと見えてるんですね。

ナイロンの袋から財布出して千円札を差し込んでますわ。

おばあちゃん、後ろに回した手を曲がった腰に当てて

見上げるようにして自販機のボタンを見ているんです。

いっぱいあるからね。

字も見えにくいですよ。何が書いてあるのかもわからないですよ。

人差し指で曇った眼鏡を下からきゅっと上げながら迷っているんです。

そろそろヘルプに行ったほうがええかなと思って立ち上がろうとしたら

何かを押して無事に食券ゲット。

ああ、よかった、おばあちゃん、それをカウンターに出すんだよ

おばあちゃんは無事にカウンターに食券を出して

背の低いテーブルのほうに行ってちょこんと座り、

ガラス越しに駐車場にいっぱい止まっているトラックを眺めてますわ。

これで俺も心置きなくカレーうどんを食えるぜとズルズル食ってますと

厨房の中にいるおばあちゃんがさっきの濁声のオバハンに

「ここにソース置かんといてって何べん言うたらわかんのよ!」

と怒られてますよ。

辛いのう、どこも辛いのう。

おばあちゃんらも働かないと年金だけでは食っていけないんだよ。

必死なんだよ。

多分食券のおばあちゃんも遠い親戚のとこにでも行ってるんだろう

お土産は地元の和菓子を買って持って行ってるんだよ。

でも向こうの若嫁は顔だけ笑って心では美味しくなさそうだなとか思ってるし

なんなら早く帰らねえかなくらいのこと思ってるんですよ。

ああお年寄りにやさしい国づくりはどうなっているんだよ自由民主党さんよ

そんなこと考えてたらおばあちゃんの出した食券のお料理が出来上がって

おばあちゃんの番号が呼ばれたんです。

ちょうどカレーうどん食い終わったので

食器を返却口に持っていく時におばあちゃんが何を注文したのか気になった。

ちらっと見たら


ラーメンとチャーハンと唐揚げと餃子がセットになった

超スーパーボリューム中華セットでしてね、

おばあちゃんこれ食うとは元気だなと思うわけではなく



ババア、押し間違えだ!!



ととても悲しくなったのです。

年寄りにやさしい国づくりをお願いいたします。

お刺身に醤油以外のものを付けたことない人はお試しいただきたいのです

2年前だったかな、東京のカメラマンの方にご縁あって

わざわざ来てもらったんですね。

ほんで写真撮ってもらってお昼にお寿司を食べに行ったわけです。

もちろん回ってましたけどね。

で、カメラマンさんがこれは何ですか?としげしげと見ているものがありまして

なにかいなと見て見たら

「甘ダレ」

だったんです。

もともと幼少期からこのあたりの回転ずしには

テーブルに醤油と甘ダレがありまして

アタクシはずっと甘ダレ派でしてね。

何の違和感もない。

なので、これは甘ダレでして、醤油のかわりにつけてみてください

とそう申し上げた。

彼は「へえ!」と少々驚いた表情をしてから

お寿司に甘ダレをつけてパックンと口に入れ

「もぐもぐもぐも  ぐ   も   ぐ    もぐ・・・」

どうでしたかと聞きますと

「普通の醤油でいいです」

とおっしゃる。

顔が

『これはあかん』

って言うてますわ。

おかしいな、こんなにおいしいのにと思ったんですよ。


なんでこんなこと言うかと言いますと

最近家で夕食時にお刺身あったりしますと

あたしゃ漏れなく

ウナギのタレ

をつけて食べる。

美味しいのです。

ハマチ、イカ、サーモン、タイ

大体美味しいんですが

マグロの刺身にウナギのタレ。

これが尋常じゃない美味さ

だと思っとるんです。

だれか関西以外の方、一回やってみてくれへんかな。

小川よ、なんて素晴らしいことを教えてくれたんだと言うと思うんですよ。

俺に3年くらいは感謝してやまないと思うんです。

お礼はいいよ。

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乳の大きさについての納得いく説明と殺せと言われた夜について

女性の乳についていまだによく分かんないんですが

世間一般的にはでっかいのを求める傾向があるじゃないですか。

美少女フィギュアでもでっかい乳をよく目にいたします。

釘でも打てるんじゃないかくらいのね。

それじゃもう乳ではなくて兵器じゃないかとさえ思うんですが

その女性と寝ることになって脱がせたらボエーンと出てきますよね。

もう手に余るじゃないですか。

どう操作していいのか分からないんですよ。

よいしょ、よいしょ、ってなってしまう。

自分的に用事があるのは先っぽだけなので

世の中のデカパイパンケーキについてどなたか納得できるご説明をいただけないものかと

日々切望しております。

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えーさて、今日は冒頭からわけの分からない話ですが

本編はさらにわけが分かりませんので予めご了承いただくとして。

実は過去に三度、寝てる時に耳元で肉声がして

その時すごく困っていたことから救われたことがあるんです。

密かに本当に困っていたので助かったんですが

実は一昨日にそれがまたあったんです。

ふと耳元で

「XXXXを殺せ」

って今一番いなくなってほしいオッサンの名前を肉声で言われて。

でもまだ頭フワフワしててフガフガしてた。

続けざまに殺し方を説明してくるんですよ。

その内容が包丁で刺すとか鉄砲で撃つとかそんなんじゃなくて

社会的に抹殺する方法をつらつらと言ってくる。

ほんで我に返って飛び起きて携帯見たら午前3時。

そこから寝ようと思ったら眠れなくて

結局朝までフガフガ起きてたんですけど

落ち着いてその「こうやって殺せ」の手順を思い出してたんですが

もう恐ろしいほど生々しくて

しかも出来そうな感じなんすよ。

いや、出来ると思うんですよ。



困ったなあ。



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素人100人かビチガイ1人かという話ですよ

お久しぶりですね。

書きたくないときは書かない

書きたくなった時だけ書く

気まぐれブログアウダーチェにようこそ。



腹の立つことがなぜこんなにたくさんあるのだろうと

もうほんまに不思議で仕方が無いんですけども

まあ聞いてください聞いてください。


子どもの集まる施設を作って欲しいという話があるらしく

その事業の所轄の部署が別にあるんだけれど

その件を依頼している依頼主が、

あいつらに任せてるけど良い案が出てこないので小川よ考えてくれ

と俺のとこに来られた。

ああ、考える、考えるさ、大好物だぜと

3日ほど考えて今朝の会議で提示したんですよ。

ほな予想通りではありましたが


ケガしたらどうするんだ


訴えられたらどうするんだ


ケガしたら

ケガしたら

ケガしたら



ケガしたらどうするんだ!!



ってもう必死の形相で反発してくるわけです。

いや待て待て、

何かを決める時には最終的なビジョンを決めて

そこに向かって事業は進めなきゃいけないし

その過程で出てきた問題点や課題をクリアしつつ

ゴールへ近づいていくもんちゃうんですか。

あくまでビジョンの話ですよ。

一応そう申し上げましたけれど

まるで聞く耳持たず、

ケガは訴訟はとかそんな話ばかりで前に進まない。

自分が子どもだったらと考える奴はいないんですよ。

自分が子どもだったら


これ下手こいたら死んでまうかもしれへん!


っていうようなものに震えるほど魅力を感じるんですよ。

死んでしまうかもってので遊びたいんですよ。

エキサイティングなもので遊びたいんですよ。

安心で安全で360度守られた遊具も幼児には必要だけど

8歳以上になったら景色紫色になってまうような遊びじゃないと

もう一回やりたいと思わねえんすよ。

だから方向性は凶暴なほうがいいんですよ。

だからこういう提案してるんですよ。

でないと3年後には誰も来ない草ぼうぼうの荒れ地に戻りますよ。

っていうたら


そういう案はみんなで、多くの人が集まって話し合って決めるべきだ!

と言う。

日本の黒モノがあかんようになった理由をこいつらは知ってない。

なんで便利な機能が山ほどついたガラケーが消えて

iPhoneがエライ勢いで普及したのか知ってない。

日本の黒モノは素人の意見を聞きすぎた。

ガラケーは女子高生を集めて個室でこんな機能があるといいとか意見を出させて

それを別室でモニターして意見を集約してその機能をガラケーに詰め込んだんですよ。

その結果はどうか。

素人が思いつくものは素人の考えの範疇を超えないんです。

それを繰り返した結果が今の状態になってしまった。

数人の気が狂ったようなビチガイが独断と偏見で

素人が思いつかないようなものを捻り出す必要が今の時代はある。

分かりやすいのがあれですよ、

役所が建てる地域振興会館みたいなものって

名前を公募とかして、それを役所のエライ人らがもっともらしい顔をして決める

その結果


ふれあいの館


おもてなしの里


やすらぎホール


とかになってしまうわけですよ。


みんなで決めなきゃいけないことと

ビチガイに任せなきゃいけないこと

世の中にはこの2つがあるんです。


と熱く語ったら



「あのう、もう構わんといてくれへんか」



と排除されました。


フン。

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