スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あたしも風邪なんです


昨日久しぶりの頭痛にやられまして

MRIでも問題無かっただけにこれはきっと他に原因があるぞと

頭皮をグイグイ触ってましたらおでこが非常に痛い事がわかりまして

これは目の使い過ぎによるおでこへの乳酸の溜まり過ぎが原因だと

おでこにサロンパスを貼って寝ましたら

意外と今日顔がすっきりしているわけですが

気のせいでしょうか、みなさんおはようございます小川です。


えー、この話書いたかどうだか過去記事の検索で出てこなかったので

多分かぶって無いとは思うんですが。

小学1年生の時、町内の同級生の千秋ちゃんとよく遊んでまして

その日千秋ちゃんの家にいきまして

ちぃちゃんという人形のお医者さんセットで遊んでいたんですね。

img10024965261.jpg


ちぃちゃんは寝かせると目を瞑って、起こすと目を開ける気持ち悪い人形だったのですが

その人形に聴診器をあてたりして診断してたんですよ。

俺はお医者さん役で、千秋ちゃんがナース。

で、ちぃちゃんでひととおり大きな手術も終わって診察のしようが無くなってきた頃

千秋ちゃんが、

「先生、あたしも風邪なんです」

言うもんですから、では診察しましょう、おや風邪ですね注射しましょう

ゆうて腕に注射器で注射するふりをしてたんです。

もちろん子供の玩具ですから、注射器の先はプラスチックで丸くなってるんですけど

千秋ちゃんは「先生、おしりに注射してください」ゆうて

おしりをぺろんと出したわけですよ。

小学1年生ですから、エロいこととか全く考えておらず、

ただ、ケツを出すという行為が面白くて仕方なかった。

千秋ちゃんはうつぶせに寝て、おしりを出して

「先生注射してください」

って言うわけです。

で、俺はおしりの山頂にチューと注射するふりしたんですが

「ちがうって、おしりのあな!」

って言う。

一瞬戸惑いはあったものの、わかりましたお望みであればと

注射器を当ててチューとやりましたら

「ちがうって、ちゃんと空気入れて」

とか言うて来まして、

しょうがないから注射器のピストンを上まで引っ張り上げて

千秋ちゃんのおしりのあなに空気を充填しましたら

「そうそう」

とか言うてまして、

しばらくあとに



「ぷぅーーーー」



と。


そして二人でゲラゲラ笑い、

もう1回、もう1回、



「ぷぅーーーーー」



ゲラゲラゲラ



とまあそんな遊びをしておりました。

最終的に注射器の先がガラムマサラを塗りたくったみたいになって終わったんですが

こんな幼少期の経験のおかげで

俺は変態になってしまったんだと改めて確認。



千秋ちゃんは今2児の母です。







スポンサーサイト

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。